FXのコツ

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街中で乞食をする奴の怖さは異常。

最近、暇なことが多い自分が、大都会名古屋の栄を散歩していたら、50くらいのヤバそうなおじさんが[警察にいったんだけど、お金を貸してくれなくて、お兄さんお金をかしてくれる]といきなり話しかけられた。

自分は、速攻で無理ですと断って、足早にその場所を立ち去って、変なおじさんから逃げた。その後、用事があって変なおじさんに金をよこせと話しかけられた場所に戻ったら、変なおじさんが再び[お兄さんお金をかしてくれ]と再度言ってきた。こういう乞食キチガイに絡まれてトラブルのは嫌なので、その場から走って逃げた。

こういう乞食に話しかけられて思ったことは、お金という自分の時間を切り売りして手に入れる物を安易によこせと他者に言う時点でお前頭おかしいんじゃねえと思うわけです。ホンマに、人がどれだけ苦労してお金を手に入れているかという想像ができれば、見ず知らずの人にお金をかしてくださいなんて言えねえよ。

暇だからという理由で都会に行くと、意味不明な乞食キチガイと遭遇することになるので、大人しく田舎の地元で適当に散歩しておくことに満足するのが一番。ほんまに、都会はキチガイが多いので、キチガイに絡まれたくない人は何があっても都会に行ってはいけない。


今回は、街中で乞食をする奴の怖さは異常をテーマにして記事を書いていきます。

街中で乞食をするやつに遭遇しないようにする方法。

1.休日は家から出ない。

休日に変に家から出て、都会に遊びに行くと、街中で乞食をするキチガイに話しかけられて不快な思いをすることになるので、休日は家から出ないで室内で遊ぶという選択を取るのが一番。そうはいっても、ずっと家の中にこもっていると気が滅入ってしまうので、ついつい外に散歩に行ってしまうんですけどね。

2.威圧感を身に着ける。

圧倒的な威圧感を身に着けて、乞食野郎が近づきたくなくないと思わせるオーラを放ちながら街中を歩くしかない。

3.街中を移動するときは自転車に乗る。

街中を移動するときに歩いていると、乞食野郎に話しかけられて、嫌な思いをしなければいけない。ということは、街中を歩くとは逆の発想の街中を自転車で移動すれば、乞食野郎に話しかけられずにすむ。

街中で乞食をする人に話しかけられて感じたこと。

1.生理的に無理な男にナンパされる女性の気持ちがわかった。

自分がコイツだけは無理という人[乞食のおじさん]に話しかけられるというだけで嫌だと感じることで、生理的に無理な男にナンパされる女性の気持ちがわかった気がする。

2.人は外見が全て。

自分の場合、乞食をしている人がおじさんだから凄まじい嫌悪感を覚えたが、乞食をしている人がきれいな女性だったらお金をプレゼントしていたかもしれない。

3.そんなに金に困っているなら、日雇い労働をしろよ。。

乞食のおじさんに対して言いたいことは、乞食という行為で楽して金を手に入れようとしないで、そんなにお金が欲しいなら、日雇い労働してこいよー。ホンマにこの一言につきる。

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最後に、

乞食という行為は人に恐怖を与える行為なので、安易に行ってはいけない。